チーズのお話 cheese
ここ最近ずっとはまっているcheeseのお話🧀
コロナがなかなか収まらないので、外食はもちろん、なかなかお出かけできない日々。
何か楽しいことをしたいなと考えたところ
cheeseを一つずつ食べてみようということに
かれこれ10か月近く
いろーんなcheeseをいただいてみました。
食べやすい『ブリー・ド・モー メゾン・ド・ラ・トリュフ』から、刺激的は風味のものまで。
デザート系の『クリームラムレーズン』『クリーム ピーチメルバ』に
ミモレットは熟成違いのものを試しに食べ比べをしたりして…
6か月と12か月と18か月のものを
コンスタントに購入しているのは青かびのチーズ。
『ゴルゴンゾーラ ピカンテ』が普段のお気に入りで、ないときは『ゴルゴンゾーラ ドルチェ』にして、
少しずつ塊が小さくなってくると、そろそろ買いにいかなくてはと思うくらい頻繁に…
その後のステップとしてはデンマーク産の『ダナブルー』を。
こちらはロックフォールを真似て作られた、風味の強い牛乳のブルーだそうで、いつもはないのかな。
それから、イタリア産がずーっと続いていたので、世界3大チーズに挙げられているイギリス産の『ブルー・スティルトン』に挑戦してみました。旨みのある味わいと書いてあったので、楽しみにしていただきました。
個人的な感想としては、イタリア産より海の塩を思わせるような発酵ぐあいで、イタリア産とはまた全然ちがう風味なんだなーと思いました。
そんなこんなで、いつものようにお会計をしようとしたとき、オーナーの女性が、今日は『コンテ』という素晴らしいチーズが入っているのでぜひ食べてみてくださいと言ってくださって♡

夏のアルプスの自然いっぱいで育った牛のチーズです。と言われたら試してみるほかないですよね。
予定していたミモレットを今回はあきらめて、このコンテを購入しました。
帰ってから心して頂いたら、本当に口の中が干し草のような香りが鼻から抜けて、ハイジの夏の山の風景が思い浮かびました。夏だけのこの風味だそうです。
ぜひ、お近くにチーズやさんがありましたら、探してみてくださいね!
素人のチーズめぐりはまだまだ続きます。
岡山の花屋さんです。
フラワーギフトならleafへおまかせください!
9月20日は敬老の日です。緊急事態宣言中でもおうちでリフレッシュできるように、お花のある暮らしを提案していきます。
Leaf(リーフ)
岡山市北区表町2-3-8ジェムシテイ表町101
086-234-8787
天満屋近くの花屋です。
シンフォニーホール・ルネスホール・岡山市民会館へのお届けは
送料無料ですのでご利用くださいね!
